としぶんの一日はお気楽?~家事とフリーランスの一日を大暴露する!

こんにちは、としぶんです(@toshibunbun)。

日々、妻のことをツイートしてばかりなのですが、ときおり「どうやればフリーランスで稼げるんですか?」なんてDMを頂くことがあるので、どんな生活をしているのか、ツイートしてみました。

ちなみにわたしがどのような仕事をしているのかについては、過去記事「夫の私はフリーランス~サポートしているご家族や復職を目指している人におすすめの働き方」で公開していますのでご覧ください。

ここでは具体的にわたしがどのような生活をしているのか、詳しくお伝えします。

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起床から子供が学校に行くまで

妻は朝起きて、子供のお弁当は必ず作ります。

わたしはお弁当に関してはフルーツとお茶担当になっています。また朝食準備やご飯やみそ汁などもわたしが担当します。

そのほか、子供を起こしたり、洗濯ものを干したり、食器を洗ったりもわたしが担当です。

https://twitter.com/toshibunbun/status/1102396138169094144

子供たちが学校に行けば、わたしの仕事時間となります。

妻は子供たちが学校に行けば、午前中はほとんど寝ています。学校から帰ってくるまでにはできるだけ起きて、ご飯を炊いたり、掃除をしたりしてくれています。

わたしとしては無理せず過ごしてくれればいいかと思ってます。

わたしの仕事はいったん19時までと決めており、19時になるとわたしも夕食準備やふろ掃除などを行うようにします。

その後夕食が終了すると、食器洗い、洗濯物タタミなどを行って、また仕事に戻るようにしています。仕事に戻るのは21時半ごろですかね、毎日。

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仕事再開から就寝まで

恐らくこんな生活は、フリーランスだからこそできるのかなと思ってます。

サラリーマンではできませんよね。

わたしはもともとサラリーマンでした。妻が双極性障害を発症したとき、会社でとても忙しくしていました。

夜も早く帰宅することはできませんでした。

今はこんなふうに思っています。

サラリーマン時代は、仕事にかまけてましたね。心を失っていたと思っています。

我が家はお金はないですが(笑)、いまは家族仲良しです。

フリーランスを選んで本当に良かった。こういう働き方もあるんだと、みなさんも心の隅っこにでも残しておいてください。

生活するくらいの収入は、それほど難しくありませんから。

わたしの稼ぎ方はこちらで詳しくお伝えしております。

夫の私はフリーランス~サポートしているご家族や復職を目指している人におすすめの働き方

躁うつ病の妻をサポートしながらフリーランスで自立した方法~うつ病で退職した人の社会復帰の手段として

 

としぶんは、躁うつ病の妻をサポートしながら、フリーランスとして自宅で仕事しています。

 

その経験を活かして、うつ病で退職した人の社会復帰の手段として、フリーランスで働く方法をまとめてみました。

 

 

こちらをクリックしてぜひご覧ください!

 

フリーランスといっても、スキマ時間を利用して5分程度のアンケートに答えるものから、正社員なみにがっつり働けるものまでご紹介しました。

 

私としぶんがフリーランスとして実際に活動している内容ばかりですので安心して取り組んでみてくださいね!

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