在宅ワーク

としぶんの一日はお気楽?~家事とフリーランスの一日を大暴露する!

こんにちは、としぶんです(@toshibunbun)。

日々、妻のことをツイートしてばかりなのですが、ときおり「どうやればフリーランスで稼げるんですか?」なんてDMを頂くことがあるので、どんな生活をしているのか、ツイートしてみました。

ちなみにわたしがどのような仕事をしているのかについては、過去記事「夫の私はフリーランス~サポートしているご家族や復職を目指している人におすすめの働き方」で公開していますのでご覧ください。

ここでは具体的にわたしがどのような生活をしているのか、詳しくお伝えします。

起床から子供が学校に行くまで

妻は朝起きて、子供のお弁当は必ず作ります。

わたしはお弁当に関してはフルーツとお茶担当になっています。また朝食準備やご飯やみそ汁などもわたしが担当します。

そのほか、子供を起こしたり、洗濯ものを干したり、食器を洗ったりもわたしが担当です。

子供たちが学校に行けば、わたしの仕事時間となります。

妻は子供たちが学校に行けば、午前中はほとんど寝ています。学校から帰ってくるまでにはできるだけ起きて、ご飯を炊いたり、掃除をしたりしてくれています。

わたしとしては無理せず過ごしてくれればいいかと思ってます。

わたしの仕事はいったん19時までと決めており、19時になるとわたしも夕食準備やふろ掃除などを行うようにします。

その後夕食が終了すると、食器洗い、洗濯物タタミなどを行って、また仕事に戻るようにしています。仕事に戻るのは21時半ごろですかね、毎日。

仕事再開から就寝まで

恐らくこんな生活は、フリーランスだからこそできるのかなと思ってます。

サラリーマンではできませんよね。

わたしはもともとサラリーマンでした。妻が双極性障害を発症したとき、会社でとても忙しくしていました。

夜も早く帰宅することはできませんでした。

今はこんなふうに思っています。

サラリーマン時代は、仕事にかまけてましたね。心を失っていたと思っています。

我が家はお金はないですが(笑)、いまは家族仲良しです。

フリーランスを選んで本当に良かった。こういう働き方もあるんだと、みなさんも心の隅っこにでも残しておいてください。

生活するくらいの収入は、それほど難しくありませんから。

わたしの稼ぎ方はこちらで詳しくお伝えしております。

夫の私はフリーランス~サポートしているご家族や復職を目指している人におすすめの働き方

ABOUT ME
としぶん
としぶん
妻と子供二人で生活している旦那。 会社を退職し、躁うつ病の妻をサポートしながらフリーランスとして働いています。主任ケアマネ、社会福祉士、介護福祉士の経験を活かして、現在はライティングやコンテンツ作成、WEB集客コンサルとして活躍しています。 妻には悪いけど、ストレスを抱えていることが多くある。 うまく吐き出すためにこのブログを始めました!